インプラントからペリオ・エンドそしてラポール構築まで
現在、急速に普及しつつある歯科用CTは、医科用CTを単に小型化したものではなく、コーンビームやフラットパネルといった最新のテクノロジーを医科より先駆けて採用した全く新しい低被爆画像診断装置として進化を遂げ、歯科診療に大きな変革をもたらそうとしております。
超高解像度で低被爆・高速演算による撮影時間の短縮・最先端の3D画像処理機能といった数年前までは夢でしかなかった機能と性能が具現化され、その機能をフルに引き出す方法も確立されようとしています。
インプラント・ペリオ・エンド・一般臨床への応用はもちろん、スタッフも使いこなす驚異の3D画像プレゼン法、インフォームドコンセントから患者とのラポール構築まで、実際の臨床CT画像をごらん頂きながらご紹介申し上げます。
講 師 佐藤 孝弘 先生
日 時 平成21年10月25日(日) PM 1:00~PM 4:00
定 員 12名
会 場 ㈱ヨシダ大阪支店研修室
大阪市西区北堀江1-8-10
受講料 5,000円
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