日本デンタルショー2008に出展された㈱モリタの最新器材を紹介します。
i-VIEW画像診断ソフトウェア「i-VIEW」がバージョンアップしました。
リアルタイムスライスによる、素早い画像診断→診断に必要な3D画像をリアルタイムに表示ワンデータビュアープラスが機能アップ→ボリュームレンダリング表示が可能、cMPR(Curved MPR)表示が可能。
3D撮影から、パノラマ撮影、セファロ撮影までを1台で...
1枚のカセッテ(40×40カセッテ)でパノラマと3D撮影が可能。さらにお求め安くなりました。
(4F診療室内X線室にて常時展示中)
DOCー5
商品カルテコンピュータ「DOC-5 PROCYON」最先端の機能を搭載し、次世代のカルテとオンライン請求をご提案。
従来の豊富なオプションに加え、新機能「エコキャビネット」を標準搭載。「アポイントプラス」をオプションにてご用意いたしました。
歯科医院と患者を信頼で結ぶ、院内ネットワークシステム。そのすべてをモリタがご提案いたします。
デンタルオフィスをひとつのデジタルネットワークで結び、患者さんとのコミュニケーションと業務の効率化を実現!
それがモリタの院内LANネットワークシステム「D・O・O・R」です。
歯科用3DCTからデジタルレントゲン、カルテコンピュータ、カウンセリングソフト、口腔内カメラまですべての最先端デジタル器機を一堂に展示。あらゆるクリニカルデータが同一ネットワーク上で完全連動し管理閲覧が可能な器機をご体感ください。
また、3DCT、デジタルレントゲン、歯科用コンピュータのご購入を検討中の先生やご使用中の先生にセミナーを実施いたします。
-2009.1.11(sun)-
セミナー1
~CT(3DX)で検証する、インプラントのトラブル症例~
歯科用CT(3DX)を用いることで、インプラント治療におけるトラブル症例をより正確に診断できるようになりました。今回は、実際の症例をもとにトラブルの原因を検証する予定です。
講師 : 野阪 泰弘 先生 (野阪口腔外科クリニック 院長)
時間 : 10:00~13:00 : 株式会社モリタ大阪本社 6F会議室 定員40名
セミナー2
~患者さんの心をつかむコミュニケーション環境~
"Trinitycore"を使用したカウンセリング技法
歯科医院への不満の第1位は治療行為や費用など、説明の不十分さにあるといわれています。
歯科治療を安全で快適に成功へと導くためには、患者さんとの信頼関係の構築や双方向のコミュニケーションそして、そのための環境が必要不可欠といえるでしょう。
今回は一歩進んだコミュニケーションソフト"Trinitycore"を私用したカウンセリングについてデモを交えてご紹介したいと思います。
講師 : 中舘 憲治 先生 (なかだて歯科 院長)
時間 : 14:00~16:30 : 株式会社モリタ大阪本社 6F会議室 定員40名
セミナー3
~歯科治療におけるCT(3DX)の有用性~
歯科治療全般におけるCTの有用性を理解していただくために実際にCTを操作して画像構築と診断を体験していただきます。
講師 : 濱本 和彦 先生 (野阪口腔外科クリニック 勤務)
第一回 時間 : 10:00~11:00
第二回 時間 : 15:00~16:00 :
株式会社モリタ大阪本社 5F会議室・4F診療室 定員10名
セミナー4
~レセプトオンライン請求の現状とDOC-5シリーズの対応~
2009年春より歯科でも開始されるレセプトオンライン請求。レセプト電算請求(媒体請求)を含め、歯科における最新の情報とソリューションをご提案します。
講師 : 株式会社モリタ 大阪本社営業部・ネットワーク開発部
第一回 時間 : 11:00~12:00
第二回 時間 : 14:30~15:30 :
株式会社モリタ大阪本社 第4ビル 1F会議室 定員20名
▼セミナーのお申込み▼
セミナーのお申込みの際は下記ののPDFデータをダウンロードしていただき、FAXでのお申込みとなります。(セミナーはすべて無料です。)
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