トップページへ会社案内へサイトマップへ資料請求とお問い合わせ

ウェブページ

また行ってみたくなる医院(診療システムの構築)

マナーはマネーを超える

いつの間にか差別化という言葉が入ってきて他院との差別化が目的になっているようですが、いうまでも無く、医療の場合は患者との信頼関係からこの先生と出会ってよかったと思っもらうことです。
「患者さんとどう信頼関係を作って行くか」が、医院の課題となってきます。「具体的な夢を実現するものがプロジェクト」そのための経営は手段です。
医療はサービス業であるといわれて久しいが、高度な技術だけの歯科医療よりも、感動体験が与えられている歯科医院がなぜ選ばれているのでしょう。
治療を基本にした、予防からメンテナンスまでの診療システムの構築が必要です。
患者に対してしてどういう治療をするのかではなく、患者の5年、10年先の健康を考え「あなたにとっての幸せとは」患者の幸せを考える歯科医院が元気です。消費者は同じ値段ではサービスが良いところへ行きます。医療においても保険診療においては同一価格、少しでも安心、安全なところへの期待感が高まっています。長引く不況下においては、元気、癒し、個性、がキーワードとなっており、ある病院では、受付の笑顔、待たせないマナーなどを実施したところ一日の来院者数が倍増したそうです。
予防からメンテナンスまでの診療システムの構築の一環として、医療機器の更新、新規導入を図り治療の精度を上げることもマナーといえます。魅力ある治療こそが患者さんとの真の信頼関係へと導くともいえます。
私たちは、診療の概念・空間デザイン・診療の器材などについての協力を惜しみません。

ページ上部へ戻る チームマネジメントのサイトへ いい歯医者ドットコムのサイトへ
Copyright (C) 2006 IWASAKI Odontology Department Materials Corporation. All Rights Reserved.
Powered by Movable Type