ベスト・スマイル・オブ・ザ・イヤー2008

「いい歯で、いい笑顔」を日本中に。』をテーマとし、より多くの人に笑顔の大切さを分かり合いたいという願いのもとにはじまったベストスマイル・オブ・ザ・イヤー(主宰:日本歯科医師会、協賛:株式会社ロッテ)。今年も11月8日(いい歯の日)に授賞式が開催されました。
著名人部門は14回目を迎え、五輪の柔道女子でアテネ、北京と連覇した谷本歩実選手と、竹下登元首相の孫でロック歌手のDAIGOさんが選ばれました。 また、80歳で20本以上の歯を保とうという「8020運動」の20周年を記念した特別賞は、北京五輪で金メダルを獲得したソフトボールのエース上野由岐子選手に贈られ、一般部門では、大切な人の「とびきりの笑顔」を募集し、応募総数1,429通と、たくさんの応募の中から8作品が授賞されました。

特に完治された患者さんの笑顔は素敵ですね、医院のイベントとして治療中の患者さんに、ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2009への参加を募集されることも啓蒙につながることとお勧めいたします。もちろん、ご家族やスタッフの方など、ひとりでも家族でもグループでもOKとのことです。
詳細は日本歯科医師会ベスト・スマイル・オブ・ザ・イヤーをご覧ください






